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助成金活用プログラム

厚生労働省「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」対象講座

実質負担 約2.9万円/人から 実践型AI研修を導入

研修費用(中小企業事業主の場合・税込)

受講料(15名で受講の場合)

2,475,000円

助成金適用後の実質負担

438,750円

1名あたり29,250円

受講料(1人あたり・税込)
165,000円
人材開発支援助成金
−123,750円
賃金助成
−12,000円
実質負担(1人あたり)
29,250円

開催概要

対象者
全職種・全年齢
形式
対面形式(OFF-JT)
期間
全12時間(6時間×2日間)。2日連続の「集中型」と、1〜2週間空けて職場で試してから2日目に入る「復習・試用型」から選べます
使用ツール
会社契約のCopilotまたはGemini(お申込み前のヒアリングで、コースとあわせて一緒に決めます)
費用
全コース 受講料15万円(税抜)/ 実質負担 29,250円(税込) ※おひとり様あたり
実施場所
弊社オフィス または お近くのレンタル会議室

研修コース

01

ビジネススキルコース

見込める成果
  • プロンプト集
  • セキュリティとデータ取り扱いの観点表
  • 会議に出せる1枚レポートやスライド草案などの演習成果物一式
02

ビジネススキル応用コース

見込める成果
  • 自動化レシピ1本
  • 会社で共有する指示文とナレッジ置き場
  • 定型業務の棚卸しリスト
  • 展開計画表
03

製造業コース

見込める成果
  • 製造業文書のプロンプト集
  • マニュアル整備の型
  • ロス分析と生産計画たたき台のレシピ
04

食料品製造業コース

見込める成果
  • 食品製造文書のプロンプト集
  • 表示・アレルゲン検証チェックの型
05

建設業コース

見込める成果
  • 建設業文書のプロンプト集
  • なくせる書類業務の候補メモ
06

DXコース

見込める成果
  • To-Beマップ(全業務の載せ替え先の地図)
  • フォーム+自動化のレシピ
  • 見える化テンプレート
  • 棚卸しリスト

研修パンフレットをダウンロード(PDF)

導入〜助成金受給までの流れ

ご面談から助成金の支給まで、専任スタッフが伴走します。

STEP01

ご面談・カリキュラム決定

貴社のご要望に合わせたカリキュラムをご提案。提出用のカリキュラム・日程表は、そのまま提出可能な形式でご用意します。

STEP02

計画届の提出

研修開始の1ヶ月前までに、労働局へ計画届を提出(窓口/郵送/電子申請)。開始希望日の1ヶ月半前のご提出を推奨しています。

STEP03

研修の実施

申請日に申請場所で研修を実施。受講報告書(出席簿)への毎日の署名、研修全体の動画録画もご提供します。

STEP04

受講料のお支払い

研修修了後に受講料の全額をお支払い。各受講者へ修了認定書を発行し、貴社へカリキュラム実施報告書をお渡しします。

STEP05

支給申請・受給

研修終了日の翌日以降2ヶ月以内に、管轄の労働局へ助成金を申請。申請後、2〜6ヶ月以内に貴社口座へ振り込まれます。

ご利用にあたっての注意事項

  • 代表・役員(雇用保険の被保険者でない方)は助成金の対象外となります。
  • 申請にはGビズIDプライムが必要で、取得等の準備に約2ヶ月程度かかる場合があります。
  • 研修日時は就業時間内に限ります(出勤前・退勤後の受講は不可)。
  • 申請後のカリキュラム変更は原則できません。
  • 出席時間が研修全体の8割に満たない場合、助成金の対象外となります。
  • 助成金活用は「OFF-JT(職業外訓練)」のため、研修中の業務遂行・業務データの取り扱いはできません。
  • 同一の労働者に対する「事業展開等リスキリング支援コース」の助成は、1年度で3回までと定められています。

コースのご相談・お申込み

コース選定や日程調整のご相談から受け付けています。お気軽にお問い合わせください。

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